第七章 共同渡过,尽管我们手中空无一物第2/4段

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  这首歌现在还没出现在这里吧,当时看MV的时候,星辰感动的哭了,他现在这个身体想要制作出来那个MV实在是太困难了,但是他也想把自己的温柔传送给他。

  这首歌太温柔了,温柔到让这些在非典期间险些被压抑的环境,被因病痛折磨的家人而险些逼疯的人们都软了心。

  没人再谈论被张宗荣突然带上台的星辰,他们都安静的听着歌。

  君に见せたいものがあるんだ

  我有件礼物想要呈现给你

  孤独な夜にもきっと

  那是在孤独难耐的夜晚

  远くで辉き続ける

  依然会在远方闪闪发光的

  几千の星を

  满天繁星

  失うこと

  虽然不断失去

  割り切れぬこと

  虽然百般费解

  弾かれること

  虽然受尽排挤

  叶わないこと

  虽然无法实现

  でも足掻くこと

  但依然拼命挣扎

  信じぬくこと

  依然坚信到底

  上を向いて

  依然昂首

  歩き出すこと

  向前迈进

  仆らの手には何もないけど

  尽管我们的手中空无一物

  かわりにつなぎあえるから

  却能因此紧紧相牵

  ひとりきりで迷わないで

  当你一人时请别迷茫

  どんな日もこの手を离さないから

  因为我无论何时都不会放手

  君にあげたいものがあるんだ

  我有件礼物想要呈现给你

  冻える夜にはいつも

  那是在寒冷刺骨的夜晚

  もう何も心配等せず

  也能让你不再有任何牵挂

  眠れる毛布を

  安心入睡的毛毯

  忘れられぬこと

  虽然难以忘怀

  耐えきれぬこと

  虽然无法承受

  术がないこと

  虽然束手无策

  夺われること

  虽然总被夺走

  でも気付くこと

  但我已然察觉到

  君がいること

  有你陪在身边

  守りたいものが

  想要守护之物

  强くさせること

  让我更加坚强

  自分の色を夸れるように

  为了能让自己的色彩值得夸耀

  自由に色を足せばいい

  只要尽情增添就好

  ぼやけていたこの世界を

  这模糊不清的世界

  この手が彩ってゆくんだ

  就用这双手为它点缀五彩斑斓

  认めてくれる人がいなくても

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